From the monthly archives: 11月 2011

あまり知られていない気がしますが、実はiPhoneシミュレーターは動作をゆっくりにしてじっくりと観察する機能があります。

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Xcodeでたま〜に補完がうまく機能しなくなることがあります。
その時この方法を使えば一発で治ります。

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CoreData+TableViewのときFetchResultsControllerを使います。
しかし、CoreDataをつかっているから、FetchResultsControllerをつかっているから絶対にTableViewがかくかくしないなんてことはありません。
各オブジェクトのデータ量によってはスクロールがかくかくしてしまいます。

そのカクカクの対策方法です。

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いつの間にかxcodeにGPSのシミュレート機能がついてました!
実機でデバッグしたときのみ出るようです。

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objective-cでよく出てくる”@”から始まるコマンドってどう言うのがあるのかなと思って調べて見ました。
こういう”@”から始まるコマンドはコンパイラディレクティブというらしいです。

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フォントだけはこだわりたい!って時に重宝してます。
特に日本語フォントはデフォルトではあまりいいのが入っていません!

文字は日々見慣れているだけあって、ちょっと変えるとガラっと印象が変わることがよくあるので
アプリのイメージに応じてフォントを変えてみるというのも楽しいものです。

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Xcodeでファイルを新規作成すると次のようなのが一番上に自動挿入されます。

[plain]
//
// ファイル名
// プロジェクト名
//
// Created by 名前 on 11/11/08.
// Copyright (c) 2011 会社名. All rights reserved.
//
[/plain]
(日本語のところはそれぞれ状況に合ったものが書かれます)

ここの「名前」と「会社名」の変更の仕方のめもです。

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重い処理をシミュレーションするときによく使うのでメモ。

一秒待ち
[objc]
[NSThread sleepForTimeInterval:1];
[/objc]

わざとmain関数の直後でこれを入れて、起動画像がきちんと出るようにしたりする時があったりなかったり・・・・。

 

そういえばNSUserDefaultsのメモリの扱い全然知らないなと思って、ネットで調べてみても出なかったので
自分で検証して見ました。

結果、NSUserDefaultsの使用容量によってはアプリがすごい重くなったり、下手をすれば起動自体しなくなることがある!!ってことがわかりました!
結構驚きです。

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こちらのブログでそんなことができることを知り、結構便利だったのでここでも紹介します。

デバックの基本はNSLogで変数をコンソールに書き出すことです。
しかし、NSLogを書き忘れたり、追加したりしたくなるとそのたびに
デバッグ停止→NSLogを書き加える→最初からデバッグを行わなければならなく、かなりめんどくさいです。

そこで、NSLogでの変数確認を”ソースに書く”ではなく、”気になったときに気になった変数の中身を出力する”方法を紹介します。

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