昨日に引き続きNimbusKitをいじってます。
今日はNimbusKitでのデバッグです。

NimbusKitのデバッグは

  • 導入が簡単
  • PCいらずでアプリでバッグが出来る

というのが特徴みたいです。

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GoogleMapがiPhoneでリリースされて、それにはNimbusKitが使われてるらしい!
NimbusKitではCSSでViewの外見が設定できるらしい!
って噂を聞いたので、噂のNimbusのサンプルをいじってみました

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日本語だからこそつきまとう文字エンコード問題にまたつまづきました。
NSURLConnectionでダウンロードしたファイルの文字エンコードがわからず、文字化け・・・・。
htmlの中荷は買いてあるんだけど、それを見るためには一度NSDataからNSStringにしたいけどそこでエンコードがわからないという鶏と卵問題になりかけたので、ちょっとメモっときます。

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UIWebViewを長押しすると下からニュっとアクションシートが出てくるわけですが、これの中身を変えたくなりました。
ネット上で探したところ・・・・これとか解決策っぽいのはあったんですが、なんかもうやること多いし、UIWindowのサブクラスを作らなきゃいけないし、英語だし、なんか嫌だったので、もっと簡単な方法でハックしてみました。

ちょっと精度が悪かったり、反応しない時があったりとポンコツ気味ですが、簡易的に作るならこれぐらいがいいなーって感じです。

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iPhoneアプリで、データをDLして読み込んで〜みたいな処理をする時、ユーザーの操作を禁止したい時があります。
もちろん、本来はユーザーの操作を禁止せずに、非同期で処理するのが一番いいのでしょうが、
モックアップを作る時だったり、実装に手間をかけてられないときなどもっと簡易的に実装したいことがあります。

どうやるのかな〜と調べてみたところ、案外簡単でした。

[objc]
[[UIApplication sharedApplication] beginIgnoringInteractionEvents];
[[UIApplication sharedApplication] endIgnoringInteractionEvents];
[/objc]
この2つのメソッドで、ユーザーのタッチ操作を完全に無視できます。

処理を間違えると永遠にタッチができないアプリになりかねないので、使うときは要注意です。

 

ちょっとFacebookアプリ(iframeで組み込みのやつ)を作ることになって、色々なブラウザでテストしていたのですが、その時にFireFoxだけなぜかスクロールバーが消えませんでした。

色々なブログでは
[js]
<script type=”text/javascript” src=”http://connect.facebook.net/en_US/all.js”></script>
<div id=”fb-root”></div>
<script type=”text/javascript”>
FB.init({
appId : ‘アプリID’,
status : true,
cookie : true,
xfbml : true,
logging : true
});
FB.Canvas.setAutoResize();
</script>
[/js]

のようにしてスクロールバーを消すよ!みたいなことが書いてあるんですが、ダメだったのでちょっと試行錯誤してみました。

その結果、facebookアプリの設定の部分の縦の長さを固定にすることで対処できることがわかりました。

ただ、立て固定にしちゃっていいの?と疑問だったのですが、jsでの縦長さ変更は有効らしく、なんでこんな設定があるのだろう?というぐらい固定化の意味は無さそうです。

というわけで、firefoxでスクロールバーが出て困ったときはfacebook側の設定でたて高さを固定するといいと思います!

 

忙しい時期が終わってブログをかこう!とおもったら前の記事から1ヶ月もたってて少し驚いています。。。。
やっぱ忙しくても小さな記事書けるようになりたいですね。

さて、世の中はiPhone5がでて、アプリ開発者は頑張って対応をしている時だと思うんですが、このときちょっと知り合いに
「3GSってもう切っていいよね?」って言われて初めて3GSを切れる=画像の種類がひとつ消えるということに気づき、
Retinaになってからもうそんなに時間がったたのかと思いつつ、3GS用の画像が切れるのか、また、切ったらどうなるのかを検証してみました。

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fuelphpのfieldsetはすごく便利です。
formの出力とバリデーションが一体となって、似たようなコードを何回も欠かずに済みますし、文言の修正等も一箇所ですむようになります。

でも、webで検索していろいろ見ると、皆さんview画面が自由にカスタマイズできないから使えないと言ってバッサリ切ってしまっています。
すごくもったいないです。

かという自分も、view画面はきっちりと自分で作りたい派(というより仕事内容的に作らざるを得ない派)なので、fieldsetは使えないでいました。
しかし、個人サイトを作るときにfieldsetを使って以来、使えないのがストレスになってきたので、拡張して使えるようにしてみました!

これでストレス無く、制作が簡単なfieldsetを使うことができます

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c言語のincludeはファイルをその場所にコピペしたのと同じで使い方によってはいろいろ工夫できるなと思ってましたが、phpでも同じことができるようです。

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昔、fuelphpのoil自動生成でphpdocを自動で書くようにするという記事を書きましたが、これでもだんだん不満に思ってきて、より便利な物を作りました。

補完ができるのとできないのでは開発効率も違いますし、何よりストレスがかからなくなるので重要です。

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